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パフィオ

Category : お出かけ


色々有った2016年あと残り6日となりましたぁ~
なんだか気ぜわしいだけで捗りませんが 猫の手も借りたい日を越年しないよう…
今日で今年のブログ収めたいと思います。
一年間大変お世話になりました 来年も変わりませず よろしくお願い申し上げます。



★パフィオ四種★


家の者が茶毒蛾に刺され 病院の先生によりますと 命を落とすことが有ると…
夫が椿と山茶花を全部切ってしまいしました 我が家の山茶花も今年で見納めです。


★山茶花★


ご家族おそろいで佳い新年をお迎えください。






Posted by 菜桜 on 25.2016

京都からの便り

Category : 友人

10円玉でおなじみの 平等院鳳凰堂です。
開基藤原頼通、明尊(開山)
文化財 鳳凰堂、阿弥陀如来坐像ほか(国宝) 世界遺産
所在地京都府宇治市

2014年4月 屋根の葺き替え・柱などの塗り直し修理が行われた後 
外観だけは大丈夫と聞き 京都在住のお二人の案内で 東京からの友人と4人で訪ね。
桜の時期でしたぁ~♪

京都から届いた画像の便りです 今回いただいた画像を拝見し
塗り直し直後より 外観がしっくりとし落ち着いた感じがします。
11月の末だったようですが 紅葉は散り始めたものもあり まだこれからというものも有りますね。






”平等院鳳凰堂”


”鳳凰”


”瓦の上にもみじの絨毯”


”平等院鳳凰堂”
2016年11月平等院1

”平等院鳳凰堂”
平等院2

右肩骨折と脱臼25日で3か月 骨折の方はヤット新しい骨が出来たらしく
朝の気温が低いので いまだ痛みは癒えず ドジの代償は大きかった~

拭き掃除が困難で現在まで左手中心のゴキブリ状態でした。
そこでアイロボット(拭き掃除用)なる文明の利器を買って来て床が綺麗になり…
ベットの下やリビングのソファーの下など お利口に動いてくれます。








Posted by 菜桜 on 18.2016   30 comments   0 trackback

岡山城

Category : たび


トリオで後楽園は2度行っていますが 岡山城は一度も行ってなくて 今回予定を変更し
岡山駅よりタクシーで岡山城へ 撮影順にアップしました。


岡山城は天守閣の黒漆塗りの下見板を取り付ける時代の特徴で外観が黒かった為
別名「烏城(うじょう)」と呼ばれています。
宇喜多秀家が築城した備前 岡山の名城です。
主な城主宇喜多氏、小早川氏、池田氏


昭和20年に国宝の天守閣が焼失しましたが現在は再建されていいます。

月見櫓は、岡山城に現存する唯一の櫓。城内には35棟の櫓が建っていましたが
月見櫓はその中でも最も美しい櫓だったそうです。
3階建ですが城側から見ると2階建てに見え、出窓には敵を撃つための工夫が凝らされています。
一方、城側は窓を大きく開け放つことができ、城主が月見を楽しんだと言われています。
江戸時代初期に建てられたとは思えないほど、綺麗に保存された状態で残っています。

見落としましたが 西之丸西手櫓(国の重要文化財)があるそうです。

”お堀にかかる橋を渡って”


”古い石垣も見えてきた”



”せんだんの実”
kazuyo60さまより教えていただきました。


”不明(あかず)の門を横から見た図だと思う”


”不明(あかず)の門”


”岡山城天守閣と左に塩櫓”


”紅葉は見ごろでした”


”天守閣最上階より 後楽園を望む”
サムネィル画像クリックで大きく開きます 『窓を閉じる』をクリックで元に戻ります。

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1.しゃちほこ
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2.後楽園を望む
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3後楽園を望む
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4.しゃちほこと後楽園を望む
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5後楽園を望む
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6後楽園を望む
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7後楽園を望む
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8後楽園を望む
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9.橋を渡ると後楽園
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”月見櫓(国重要文化財)”


”廊下門”


”旭川沿いより 岡山城天守閣”


”旭川沿いより紅葉2枚”




2016年11月22日 岡山城にて撮影

2泊3日の旅の最終です お付き合いいただきありがとうございました





Posted by 菜桜 on 09.2016   25 comments   0 trackback

大歩危渓谷と阿波池田へ

Category : たび

かずら橋の後はいよいよ祖谷渓谷へ 

深く切り込んだV字型の渓谷には エメラルドグリーン色の祖谷川が流れ

谷底から峰まで全山紅葉し タクシーから降り上から覗き込めば 目がくらむほどはるか下に見える。
祖谷川沿いの断崖には 祖谷街道の開設工事で残った岩が突き出ており
岩の上には かつて地元の子供達や旅人が度胸試しをしたという逸話をもとに
作られた小便小僧が立っている。


以前来た時と違い 雨が少なかったのか?水量が少なくリアルさは感じなかった。


”小便小僧”
 

”ひの字渓谷”
ひの字渓谷でしたが 全部入らないのが残念でした。
クリックで説明文
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大歩危遊覧線乗り場を見に行く 22日のためにでしたが ツアーバスで駐車場は満杯
ガイドして頂いたタクシーのドライバーによると 船は5隻とても乗れそうにないので 予定を変更
穴場へ連れてってもらって 上から見るだけにした 私は2度目ですのであきらめも早い…
友人二人も変更に賛成!
 今宵の宿の阿波池田の観光をスマホで検索した。


”この橋を渡り 大歩危小歩危下りへ”








”紅葉は綺麗”


”水は透き通るようでした”


”山を横切るのはJR土讃線高知行き”


撮影は2016年11月21日祖谷渓谷~大歩危遊覧


阿波池田町 2016年11月22日撮影

開けて22日は阿波池田からです。

野球ファンの方だとご よく存知だと思います。

甲子園で爽やかイレブンの 蔦文也監督率いる 
水野雄仁(みずの・かつひと)(元巨人投手 現開設者)池田高校のある町でした。
優勝回数3回 春夏連覇と準優勝2回 初めての池田町名誉町民
孫に映像作家の蔦哲一朗 監督として
ドキュメンタリー映画 『蔦監督―高校野球を変えた男の真実―』を制作している
奥様も昨年お亡くなりになり 現在蔦邸は空き家だそうですが。。。
うだつ通りの中にありました。


そして脇町には及びませんが うだつの町屋が並ぶ街でもありました♪

うだつ (卯建つ)
建物の妻にある梁(はり)の上に立て、棟木を受ける短い束(つか)。
民家で、妻の壁面を屋根より高く造った部分。
建物の外側に張り出して設けた防火用の袖壁(そでかべ)。


「うだつが上がらない」とよく聞く言葉ですが…
ネットで検索してみました 以下のような意味だそうです。
いつも上から押さえ付けられていて、出世できない。
運が悪くて、良い境遇に恵まれない。


”阿波池田うだつの家(たばこ資料館)”
クリックで説明文
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”阿波池田うだつ通り”

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1.徳島県立池田高校
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2.うだつ
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3.蔦文也監督邸
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4.うだつ
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5.旧真鍋家住宅
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6.JR阿波池田駅 帰りがけに
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 岐阜県美濃加茂市 同じ徳島県美馬市脇町はうだつの上がる街並みがあるようです。

最終は予定変更し阿波池田から 岡山城へ参りました。






Posted by 菜桜 on 04.2016   24 comments   0 trackback
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